【リサイクルショップの業務改善ツールとは?】リユース・リサイクル企業が行うべき業務改善方法とおすすめのツールを徹底解説!

業務改善は企業が経営を行うにあたって非常に重要な取り組みとなっており、リサイクル・リユース企業においても例外ではございません。
特に近年の働き方改革や少子高齢化による労働人口の低下などの要因により、ITツールの導入などさまざまな方向から業務改善を行なっております。
直近ではIT導入補助金の活用などにより、ITツールやシステムなどの導入も進んでおりますが、実際に業務改善を行うとなると

・リサイクルショップでどのように業務改善を行うかわからない
・リユース・リサイクル企業の業務改善事例を知りたい
業務改善のためのITツールがどのようなものかわからない
・ITツールを導入したいが、ITツールの選び方に困っている
・ITツールを導入するとどのような業務改善が可能か知りたい

などのお悩みはございませんでしょうか?
そういった企業様は弊社のクライアント様でも数多くいらっしゃるので、非常にわかりにくい部分かと思います。

そこで今回は業務改善を行うための必要性考え方実施に向けた取り組み業務改善が可能なツールまで具体的に解説していきます。

目次


  1. 業務改善とは?
    1. 業務改善について
    2. 業務改善と経費削減の違い
  2. リサイクル・リユース企業が業務改善を行うべき理由
    1. 人手不足の対応
    2. 労働時間の短縮化
    3. よりよい人材の獲得
  3. 業務改善に必要な考え方とは?
    1. QEDとは?
    2. 4Mとは?
  4. リサイクル・リユース企業でツール導入が必要な理由とは?
    1. ペーパーレスが可能になる
    2. データの収集と分析が簡単
    3. 管理コストの低下
    4. ECとの連携が可能
    5. 顧客のファン化
  5. リサイクル・リユース企業でおすすめの業務改善ツール「ReCORE」とは?
    1. 買取査定サポート機能
    2. 宅配買取機能
    3. 質管理機能
    4. 在庫管理機能
    5. 顧客管理機能
    6. LINEミニアプリ連動機能
    7. EC自動出品機能
    8. KPI管理機能
  6. まとめ

 

1.業務改善とは?


業務改善について

そもそも業務改善とは、経営を健全に行うための業務効率化のことを指します。
特に何を、どこまで行うのかということが非常に重要になります。

大まかな方法としてはリサイクルショップの経営や店舗業務を行ううえで、業務の問題点を抽出、分析を行うことで課題を見つけ出します。
見つかった課題をシステムやツールの導入、オペレーションの改善などにより解決することで、売上の増加、コスト削減、労働環境改善などを行うことができるようになります。

課題の解決により売上や生産性、スタッフ満足度の改善に繋がり、その結果健全な経営を行うことができるようになります。
その他にもスタッフの満足度・モチベーションの向上余ったリソースでサービスを強化することにも繋がります。

業務改善と経費削減の違い

まず皆様に知っていただきたいのが、業務改善=経費削減ではないということです。
業務改善の結果、ツールの導入などにより人件費などの経費が削減されることはありますが、定義としては一致しないです。

経費削減は経費を削減して自社の利益に繋げる、いわゆるコストカットが目的となります。
例えばランニングコストのかかるが効果のないサブスプリクション型の採用ポータルサイトを解約することであったり、電気代を削減するためにエアコンを切ることなどです。

対して業務改善会社体質全てを変更することを目的とし、対象としても経営効率化につながること全てとなっております。
企業課題は会社によってそれぞれなので、課題によっては長期的な改善が必要な場合もあります。

営業利益は売上から販売原価と販売および一般管理費(販促費や人件費など)を引いたものになるので、原価や販管費が低ければ低いほど利益率は向上することになります。
業務改善を行うことで結果的に経費削減には繋がりますが、同じ意味合いではないので注意しましょう。

2.リサイクル・リユース企業が業務改善を行うべき理由


リサイクル・リユースショップが業務改善を行うべき理由としては
・人手不足の対応
・労働時間の短縮化
・よりよい人材の獲得
などが挙げられるかと思います。
これらの理由について1つずつ説明させていただきます。

人手不足の対応

人手不足への対応については、少子高齢化が進んでいくなかで労働人口は今後も減少していくことが予測されています。
採用される側の母数が少なくなることが予測される状況なので、例えば現在は人手が足りていても、1〜2名退職者が出るだけで店舗運営が危うくなるということはありませんでしょうか?
特にリサイクル・リユース企業であれば買取査定という機能があるため、査定が可能な人員を確保しておくという意味でも人手不足には対応しなければなりません。

労働時間の短縮化

リサイクル・リユース企業が業務改善を行う理由は人手不足への対応だけでなく、スタッフの労働時間を短縮するためにも必要です。
従来の日本では長時間労働なども当たり前という環境が多かったですが、働き方改革などの影響もあり、社員やアルバイトを業務時間内に作業がしっかりと終わるようにしなければなりません。
そのなかで従来通りの働き方を行なっていても労働時間は短縮されず、人手不足も起こってしまうと店舗業務が破綻してしまうということも考えられるので、システムやツールを使って労働時間を短くするなど、労働時間を短縮化することで生産性の向上をすることが必要になります。
また、その結果利益率が向上することにも繋がります。

よりよい人材の獲得

業務改善を行うことで、労働環境がよくなり、従来までは他社を選んでいた労働者も自社を選ぶようになることがあります。
その結果、より優秀な人材を獲得することにも繋がり、その人材によって、さらなる生産性の向上や業務フローの改善などを行うことが可能になります。
近年では会社やアルバイト先を選ぶ基準として、労働環境が非常に重視されるようになっております。
そのことからも、システムやツールなどを通してでも業務改善が必要になるということが考えられます。

3. 業務改善を行うにあたって必要な考え方とは?


業務改善を行うためには、まず問題点を洗い出し、改善方法を探り、結果を検証してまた改善を繰り返すことが必要です。
つまりPDCAサイクル(Plan→Do→Check→Action)という業務改善のフレームワークを回していくことが重要になります。
ここでは、Planを行うために必要な、問題点を洗い出すための概念として「QCD」「4M」の考え方を解説していきます。

QCDとは

まず、業務改善におけるQCDとは、Quality(品質)」「Cost(コスト)」「Delivery(納期)の頭文字をとった略語で、定量的に業務改善の成果を判断できる指標です。
それぞれの要素を密接に連携させ、バランスをとりながら数値を向上させることが重要になります。

例えば、品質をあげれば、納入にも時間がかかり、コストも多くなるということになります。しかし逆に納期を早めようという意識が強い場合は、品質低下や高額な配送コストが生じる可能性があるといったことなどが考えられます。
品質、コスト、納期のバランスが重要になるので、どれかの項目が低すぎたり、高すぎたりすると業務改善の必要性が出てきます。

QCDを満たすことで健全な経営を目指すことが可能になるのですが、その業務プロセスを遂行するために4Mという考え方が重要になるので紹介させていただきます。

4Mとは

4MとはMan(人)・Material(モノ)・ Machine(機械)・Method(方法)といった、製造業における品質管理を4つの要素です。

Man(人)は従業員、作業員に属する要素で、価値観や能力、モチベーションなどのことです。
Material(モノ)は人が活用する資材やパソコンやツールなどのソフトウェアのことを表します。
Machine(機械)は資材とは別の設備関係や仕組みを表す、サーバーやネットワークなど環境に関係する要素を表します。
Method(方法)はワークフローなどの作業手順をそれぞれ表しています。

この4つの要素に対してQCDを適応させることで、改善点が見えてくるようになります。
このようにして、常に改善点を探して業務改善を実行するという姿勢が重要になります。

4. ツール導入によりリサイクル・リユース企業で業務改善できる理由とは?


 

ここまで業務改善を行うための考え方をお話させていただきましたが、実際にリサイクル・リユース企業で業務改善を行う方法の1つとしてツール導入が非常に効果的であると考えております。
なぜリサイクル・リユース企業でツール導入がよいのかという理由としては、例えば現在、紙などで管理している書類をデータベースでまとめることで、管理や分析が楽になることや、ツールを導入するだけで多くの機能が活用できるようになることなどです。
具体的にツール導入により、どのような点で業務改善・効率化が可能になるのかを説明していきます。

ペーパーレスが可能になる

ツールの導入により業務改善ができる理由の1つ目として、様々な管理をツールに一元化することでペーパーレスが可能になるという点です。
リサイクル・リユースショップでは未だに顧客情報などを紙で扱っている企業様も多いのではないでしょうか?
その結果、顧客情報を管理できず、リピート集客に繋がらないということや、再来店された際にも再度身分証を提示していただかなければいけないなどの問題が起きることが予想されます。
顧客管理だけでなく、その他の業務でも紙で扱っていると、情報量が増えた際に保管場所に困るということなどが問題として挙げられるようになるので、ツール導入によりペーパーレスを行うことが必要ではないかと思います。

データの収集と分析が簡単

ツールの導入によって顧客情報や販売情報、販売履歴、在庫情報や買取情報などのデータの収集と分析も簡単になります。
現在、紙やエクセルなどでデータを管理しており、

「データをどうやったら効果的に分析できるのか」
「そもそもデータが管理できていない

という企業様も非常に多いのではないかと思います。
リサイクルショップにツールを導入することで、データの収集が非常に簡単になります。POSシステムなどのツールによっては分析機能もあるので、データの収集と分析を一度に行うことができます

管理コストの低下

リサイクル・リユース企業にツールを導入することで、企業や店舗を管理するための時間や費用、手間などを削減することが可能になります。
在庫管理ツールや顧客管理ツール、POSシステムなどの売買管理ツールで管理しておくことで、利便性がよくなることや効率的に管理ができるようになります。
その結果、時間短縮や人的コストの削減も行うことができるので、ツールの導入で業務改善が可能になります。

ECとの連携が可能

現在リサイクルショップや、出張買取、宅配買取などショップを持っていない企業様も非常に参入が多くなっているのがECかと思います。
ECは比較的簡単に販路を増やせることから、選択肢としては非常に魅力的なのですが、出品を1商品ずつ行わなければいけないことや、現在庫とのデータ連携などでお悩みの方は非常に多いです。
ECとの連携が可能なツールを選定し、導入しておくことで比較的簡単に効率よくEC出品が行えるようになります。

顧客のファン化

リサイクル・リユース企業にとって近年非常に重要な集客方法として、ツールを活用したリピート集客が挙げられます。
リサイクル・リユース企業は買取を行う際に顧客情報を提示いただくことが必要になるので、比較的リピート対策を行いやすい業種であると考えます。
安定的かつ効果的なリピート集客を行うためにも、自店舗や企業のファンになってもらう施策が必要になっております。
リピート対策をしっかりと行い、企業・店舗のファンになってもらうためには顧客管理をしっかりと行い、分析し、顧客1人1人に合った接客を行うことでファンになってもらいやすくなります。
そのためにも顧客管理をしっかりと行えるようなツールを導入することで、顧客のリストアップや会員化を行うことが可能にすることが必要です。

 

以上のように、リサイクル・リユース企業でツールを導入することで、多くの業務改善を行うことが可能になっております。
しかし、ただツールを導入するだけでは業務改善につながることは少なく、業態や企業に合ったツールを導入することが重要になっております。
そのためにもリサイクル・リユース企業様は業界に特化したツールを導入、活用したほうが良いと思います。

そのような皆様に向けて、リユース・小売業に特化したクラウド型POSシステム「ReCORE」をご紹介させていただきたいと思います。

5. リサイクル・リユース企業で業務改善が可能になるおすすめツール「ReCORE」とは?


リユース・小売業に特化したクラウド型POSシステム「ReCORE」とは総合リサイクルショップだけでなく、買取専門店・宅配買取店・質屋など様々なリユース店舗の業態で導入可能なツールとなっております。

なぜ「ReCORE」が多くのリユース企業で導入が可能になっているかというと、リユース・小売業に特化したPOSシステムを念頭に開発したため、よりリユース・リサイクルショップの店舗で使いやすい機能や設計になっているからです。

リサイクル・リユース企業における様々な業態に対応したツールなので、店舗運営の効率化顧客体験を最大化するために、店頭買取機能店頭販売機能はもちろん、
・買取査定サポート機能
・宅配買取機能
・質管理機能
・在庫管理機能
・顧客管理機能
・LINEミニアプリ連動機能
・EC自動出品機能
・KPI管理機能
など数多くの機能が備わっております。

これらをクラウドで管理しているため、
・紙での売買管理や顧客情報管理から脱却
・在庫情報を正確に管理
・スタッフの貢献度の見える化
・経営数値をリアルタイムで把握
・買取査定の脱属人化
・顧客管理やリピート促進
などが可能になり、リサイクル・リユース企業の業務改善が非常に簡単になるツールとなっております。
業務改善につながるツールの機能を1つずつご紹介させていただきたいと思います。

ReCOREの他社導入事例はこちらから

買取査定機能

 

買取査定を行うにあたって、非常に問題となっているのが属人的な査定ではないでしょうか。
査定が人頼りになっていると、スタッフの急な退職などによって店舗運営が急に困難になるという状況も考えられます。
そんななか、「ReCORE」を活用していることで、買取の属人化から脱却することができます。
「ReCORE」は独自に7,500万件ほどの商品マスタ(ReCOREではカタログと呼んでいます)を持っておりますが、それ以外にも自社カタログを作成することができるので、あらゆる商品の買取に対応することが可能です。
さらにグロス管理貴金属などのグラム対応も可能で山買取なども行うことができます。


買取の商品種類だけでなく、JANコードや型番、ASINなどが判明していればECモールなどで同じ商品がいくらで販売されているのかを買取画面上で見ることができます

 


さらに同じカタログの過去買取データも「ReCORE」の買取画面上で確認することができるので、査定初心者でも比較的査定を行うことが簡単になり、属人化からの脱却が可能になります。
また、商品ごとにメモやコンディションのタグを残しておくこともできるので、商品の管理も非常に楽になります。

宅配買取機能

リサイクル・リユース企業に特化しているというところから、宅配買取も対応しております。
宅配買取を行うにあたって、「ReCORE」と連携できるフォームを契約企業様のホームページに埋め込んでいただくと、そこからの申し込みと「ReCORE」を連携させることが可能になります。

宅配買取を行う上で本人確認が非常に難しいと思いますが、本人確認機能(eKYC機能)も搭載しているので、今まで本人確認が難しく、宅配買取に参入できていなかった企業様にも簡単に活用いただける機能となっております。
集荷から査定までの流れが「ReCORE」上で完結できるので、宅配買取を行っている企業様にはおすすめの機能となっております。

質管理機能

「ReCORE」の質機能は、質屋で行われている「査定」から「入質」、「出質」および「流質」までの運用をReCORE上にて一気通貫で行える機能となります。
これまで質管理を行えるツールがなく困っていたという企業様の要望から開発した機能となっており、質屋に必要な機能を全て詰め込んでおります
質屋とリユース・リサイクル別業態をそれぞれ運営している企業様などには非常に効果的となっており、「ReCORE」ではどちらの機能もあるのでツールを一元化することが可能になります。

在庫管理機能

「ReCORE」はリサイクル・リユース企業の在庫管理が非常に楽になるようなツールとなっております。
カタログ(商品マスタ)の作成や、在庫操作、棚卸し機能、店間移動、品出し機能も可能になっております。
カタログにしっかりと情報を入れておくことで後述するEC出品が非常に楽になるなど、リサイクル企業にとっては管理が楽になるツールが盛りだくさんとなっております。
また、売買価格ルール設定という、あらかじめ売買価格を決定しておく機能もあるのでこちらを活用することにより買取もさらに楽になります。

顧客管理機能

「ReCORE」の顧客管理機能では顧客の情報を収集するだけでなく、条件別の顧客属性絞り込みも画面上で可能となっております。年齢や性別ごとだけでなく、過去の買取査定価格や成約率などのデータも出力することが可能なので、経営分析をより深い部分から行うことが可能になることや、休眠顧客の炙り出しを行うこともできるようになります。
また、メールやSMSを活用した会員販促メッセージを「ReCORE」の画面上から送ることも可能なので、リピート集客も行うことができ、ツールの導入で売上を上げることも可能になります。

LINEミニアプリ連動機能

LINEミニアプリとはLINE株式会社が提供するプラットフォームで、店舗や企業向けのミニアプリサービスです。
LINE公式アカウントと連携しておくことで、アプリ機能だけでなくメッセージ送信やチャットボット機能を使用することも可能なツールとなっております。
ネイティブアプリのダウンロードが必要ないのでお客様にとっては利用しやすいツールとなっており、企業側としてもアプリ削除のリスクが低く、アプリは自動でバージョンアップされるので運用の負担が少ないです。
費用としてもアプリに比べればかなり抑えることも可能なので、アプリ導入を検討している会社様にはおすすめのツールとなっています。

LINEミニアプリを活用することで、顧客自身がLINEミニアプリからポイント履歴や売買履歴を確認することができたり、ReCORE内の顧客データと紐付いているため、企業側から効果の高い販促メッセージを個別送付することが可能になります。

EC機能

「ReCORE」のEC機能では、複数モール同時出品や店舗EC間の在庫連携、出品管理や出品テンプレートの作成といった機能がございます。
「ReCORE」と連携可能なECとしては、Yahoo!ショッピング、Yahoo!オークション、楽天、Amazon、Shopifyですが、他にも要望のあるモールに関しては随時連携予定です。
これらのモールへの出品管理受注管理も「ReCORE」のなかで可能となっております。
また、出品テンプレートを作成することで、最速3クリックでECモールへの出品が可能となっております。
これまで出品を行う際に、1品10分以上かかっていたという企業様も多いかと思いますが、そのような方々にとっては非常に業務効率化が行いやすいツールとなっております。

KPI機能

「ReCORE」におけるKPI管理とは、在庫や顧客データ、スタッフの貢献度や売上、買取データを管理し、経営の次の打ち手につながるような機能となっております。
例えば売上関連であれば、商品別・カテゴリ別の売上、粗利率、価格帯別データなどを計測、分析することが可能です。
在庫関連であれば、実際に売れた商品が、どれくらいの期間で売れたかを自動計測することが可能な商品ABC分析機能や在庫がどのような状況であるのか分析する長期在庫発生アラート機能を搭載しております。
スタッフ別の粗利率や値入れ率、獲得粗利額や品出しデータを計測することでスタッフの貢献度も計測することができるようになります。

このように「ReCORE」の画面上で多くの機能を活用することことが可能になるので、連携が取りづらいツールを複数連携させて使うといった複雑なことはもう行わなくてもよい状態になります。
リユース・小売企業向けクラウド型POSシステム「ReCORE」というツールを導入することにより、リサイクル・リユース企業に必要な業務を全て一元化することが可能になります。
このツールにより業務改善や効率化を行うことが可能になり、より経営を行いやすくなるでしょう。

まとめ


現在リサイクル・リユース企業を運営を行っている方や、店舗業務や管理をもっと効率化したいという方業務改善を行うための具体的な方法で悩んでいる方はぜひ一度ReCOREの導入を検討するのはいかがでしょうか。
下記からReCOREの機能を説明した資料をダウンロードすることが可能なので、資料を一度確認いただき、自社での導入を検討いただければ幸いです。