買取機能のアップデート

商品検索におけるカタログ指定の機能改善

概要

今回のリリースにより、買取系の機能における詳細検索のアップデートを行いました。

以下をご参照ください。

・PD編集からカタログを切り替える際のカタログ編集権限を不要に

・詳細検索から買取商品の新規作成をする場合、検索条件を引き継いだカタログ作成

詳細

PD編集からカタログを切り替える際のカタログ編集権限が不要に

今回のリリースにより、「PD編集」ボタンから買取商品を変更する際、カタログの操作権限が不要となりました。

これまでは、買取時に誤った商品カタログを選択してしまった場合、カタログを変更するには商品カタログの編集権限が必要でした。

これにより、買取操作の権限のみで買取画面内での商品カタログの切替を行うことが可能となります。

詳細検索で買取商品の新規作成をする場合、検索条件を引き継いだカタログ作成

今回のリリースにより、詳細検索から商品を新規作成する場合、検索条件に入力していた内容をカタログに引き継いで新規作成することができるようになりました。

これにより、商品カタログを絞り込んだ結果、カタログを新規作成する場合、再度カタログ情報を入力する手間を省くことが可能となります。

詳細検索でのカタログ情報の入力

新規作成する場合、入力内容を引き継いでカタログ作成が可能

以上となります。

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